ママと子どもを本気にさせる

当事者を本気にさせること。

それは消費者から生産者にすること。
一緒に作りあげていくパートナーになること。
そして「成果」を出すこと。

社会貢献やCSRではなく、
企業とママ・子どもが実益をもたらす
ビジネスパートナーとしてWIN-WINの関係になる。
そこを軸としてプロジェクトを行っています。

■どうやってWIN-WINの関係が築くのか?
企業の課題やニーズに対する解決策を
「子どものキャリア教育」「ママのキャリア支援」
に絡めた企画をご提案します。
(例)「顧客を増やした」
→ママのキャリア支援として場所を提供し、
その対価として、ママのブログや口コミの力を借りる。
(例)「新商品をPRしたい」
→子ども達のキャリア教育の一環として
その商品を使った授業を行う。

■なぜできるのか?
私自身がママであること。
キャリア教育分野のNPO団体(全国組織)の理事を行っていること。
研修プログラムの開発にかかわる仕事を行っていたこと。
(株)新閃力の経営アドバイザーに高校生を入れていること。

子ども達を本気にさせる
→ほうれん草ペースト商品開発プロジェクト

ママを本気にさせる
→ママの夢プレゼン
→ナナカラプロジェクト

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