なぜ尾崎えりこは10代のアイディアを事業で使えるものに変えられるのか?

ただ普通に10代を「集めるだけ」「プロジェクトを説明するだけ」「話を聞くだけ」
では本当に売れる新しい企画を産みだすことはできません。
10代の斜め上の発想はそのまま見ると「全く使えないアイディア」であることが多いです。

「ビジネスを知らない」「業界を知らない」10代の意見をヒントにしながら
現実の事業や政策に落とし込めるアイディアに変換していく必要があります。

理由①
尾崎えり子は「教育・10代」と「ビジネス・自治体」の
両方を熟知しているため、プロジェクトを成功に導くことができます。

<教育・10代の知見>
学習塾のアドバイザ(市進ホールディングス社長特命アドバイザー)
参考書等の出版企業のアドバイザー(学研教育出版アドバイザー)
中学校、高校への講演活動
大学講師(早稲田大学国際寮グローバル人材育成プログラム講師)
そして、数多くのプロジェクトを行った経験から
10代の子の生活・思考・モチベーションを熟知

<ビジネス・企業の知見>
コンサルティング会社で数多くの企業の組織人事からIRの分野まで幅広く経験
子会社の立ち上げに参画し、企業を0から作る、新しい商品を作る経験
自身での企業経験
そして数多くのプロジェクトを行った経験から
企業側の課題や意思決定プロセスに沿ったプログラムを作り、
新しい企画をサポートすることができます。

<自治体の知見>
流山市子ども子育て審議委員
自治体班長経験
市主催の創業スクール講師
市のマーケティング課と一緒にプロジェクトを行う
Mama’s選挙ラボ所長(市議会議員とのコネクション)
そして、地元流山で数多くのプロジェクトを行って経験から
自治体の課題やスケジュールに沿った企画を提案できます。
理由②
子どもとのプロジェクトを仕組み化している
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